2026年2月22、23日、代々木第二体育館にて第37回全日本テコンドー選手権大会が開催されました。
朴武館からは全10名の選手が出場し日頃の修練の成果を発揮しました。


大会結果
金メダル 3個
銀メダル 2個
銅メダル 1個
敢闘賞 1名
髙橋 亜也乃1段
トゥル女子一段 優勝

松井新吾副師範
ベテラントゥル3-4段の部優勝
ベテランマッソギ フリー級 優勝


稲垣空雅指導員
トゥル男子2段 準優勝

新井隆浩1段
ユースマッソギ+63Kg 第3位

大谷悟師範
トゥルベテラン男子3-4段 準優勝

大会模様






表彰






大会演武


船水健二師範
少年部の子どもたちに大会演武に参加し日頃の稽古の成果を発揮









審判・スタッフ・役員・コーチ





権寧実副師範(写真左)

別府秀敏副師範、谷口慎一副師範、漆畑1段

増田祥子4段

堀住奈央1段

矢部守重師範(左から1番目)

朴禎賢師賢(写真右から2番目)
朴禎祐師範(写真左から1番目)




今大会の開催にあたり携われた全ての方へ感謝申し上げます。
