道場設立から20年の実績

テコンドー・ファラン朴武館は1999年に設立されて以来、青少年の育成に尽力し続けています。
朴武館がこれまで育てた稽古生は実に5,000名を数え朴武館で育った少年たちは現在、社会に出て様々な分野で活躍しています。
このように実績のある朴武館では代表の朴禎賢師賢7段を始めとする経験豊富な師範・指導員がしっかりとお子さんを見守り育てますので、安心してお子様を通わせることが出来ます。

お子様の習い事としてのテコンドー

近年、お子さんの習い事として武道が注目されています。
武道は礼に始まり礼に終わります。道場に通うことで社会で必要とされる「礼儀」を身につけることができます。
また、テコンドーは飛び蹴りや回転蹴りなどアクロバットな動きの多い武道です。そのような動きを習得することでお子さんの身体能力が向上し、今まで出来なかった動きが出来ることで何よりも大事な「自信」をつけることができます。

子供と大人が一緒に稽古

朴武館の道場では少年部と成年部が一緒に稽古をするクラスがあります。普段の学校生活ではあまり接点の無い様々な世代の人たちと稽古を通して交流する事で「コミニュケーション能力」「目上の人を敬う気持ち」を養うことが出来ます。

保護者の声

指導する師範・指導員の印象をお聞かせ下さい。

無理に押しつけたりが無く、子供達の気持ちを考えて指導していただけるのがありがたいです。

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小学5年生保護者様

保護者の皆様へ

お子様がテコンドーを始めることでどのように成長していくかはとても気になると思います。
こちらの記事では幼稚園・小学生からテコンドーを始めた子供たちの成長の様子が書かれていますので、ぜひ一度ご覧ください。

幼稚園からテコンドーを始めた兄妹

小学生からテコンドーを始めた稽古生

少しでもご興味を持たれたらまずは一度無料体験にお越しください。
実際の道場の雰囲気をお子様と一緒に感じて頂ければ、テコンドーの習い事としての「魅力」を感じて頂けます。