正統跆拳道道場

ファラン朴武館

Taekwondo-Hwarang-Park-Bukan

テコンドーに興味がある皆様

こんなお悩みありませんか?

  • 子どもの習い事を探しているけれどどの習い事が良いか分からない。
  • 武道に興味があるけれどどの武道が自分に合うかわからない。
  • 仕事だけの生活を変えて新しい事を始めたい。

ファラン朴武館で学べるテコンドー

お子様の習い事として

お子様の習い事として

武道は礼に始まり礼に終わります。道場に通うことで社会で必要とされる「礼儀」を身につけることができます。
また、テコンドーは飛び蹴りなどアクロバットな動きの多い武道です。そのような動きを習得することで、今まで出来なかった動きができることによる「自信」をつけることができます。

生涯武道として

生涯武道として

ファラン朴武館では幼年から壮年まで老若男女問わず様々な年齢の人たちが稽古に励んでいます。
生涯武道としてテコンドーを修練する事でかけがえのない仲間と時間を共にし、人生がより実りのあるものとなります。

新しい居場所として

新しい居場所として

ファラン朴武館ではテコンドーを習っている人たちを1つのファミリーと考えています。
そこでは、国籍、社会的地位、年齢、性別など関係なくみんなが同じテコンドーを学んでいるファミリーです。
みなさんも新たな出会いを通してテコンドーファミリーに入りませんか?

ファラン朴武館の特長

武道としてのテコンドー

ファラン朴武館ではスポーツではなく「武道」としてテコンドーを修練します。
試合等の結果にこだわらず、自身や周りの人とともに成長し、社会に貢献できる人材育成に力を入れています。

武道としてのテコンドー

実績豊富な指導員

ファラン朴武館では世界的に有名な朴禎賢師賢を始め、全日本チャンピオンの船水健二師範など実績豊富な指導員が直接稽古生の指導を行います。

実績豊富な指導員

様々な道場行事

ファラン朴武館では年間約10の大会やファミリー交流会などの行事を主宰しています。
これらの道場行事では普段の稽古の成果を発揮したり、稽古生・指導員間の交流を促進し、朴武館の仲間としての一体感を感じることが出来ます。

様々な道場行事

他道場との比較

テコンドー・ファラン朴武館が他道場と最も異なる点は、生涯武道として正統跆拳道を修練する事です。

ファラン朴武館
生涯武道としての正統跆拳道
ファラン朴武館では「生涯武道」すなわち一生を通して修練を継続する武道として正統跆拳道を修練します。
試合での勝敗や短期的な視点で日々の稽古を行わず長期的な視点で修練を行います。
スポーツとしてテコンドーを学ぶ道場
スポーツとしてのテコンドー
大会で結果を残したり、身体能力を向上させたりとスポーツとしてテコンドーを学ぶ。

稽古生の声

ファラン朴武館はどのような道場ですか?

みんな明るい道場です!
あとは練習はやるときはやるし、休憩とか練習始まる前は仲良く話したり出来て切り替えがしっかり出来るところも好きです!

ファラン朴武館はどのような道場ですか?

道場の雰囲気が明るくて色々な世代の人と練習できる道場です。
また、指導員の方たちも実績のある人ばかりなので選手を目指す人にとっても良いと思います。

師範・指導員の印象は?

教えくれる先生はみんな優しくて説明がわかりやすいです。試合とかでは強くてカッコいいからすごいと思います。あと朴師賢のお話がとても面白いです。

テコンドーを始めてよかったことは?

他の方に比べて遅く始めましたが、昇級審査や年齢別の試合もあるので自分なりの目標に向かって頑張る事ができて、いい意味での緊張感や達成感を味わえる事と、私の場合は息子と一緒にテコンドーを通じて様々な経験が出来るので楽しさ倍増です(о´∀`о)
つくづくテコンドーを始めて良かったと思っています。

  • K.Yくん(13歳) 中学生
    K.Yくん(13歳) 中学生
  • Y.Nさん(24歳)
    Y.Nさん(24歳)
  • T.Oくん(8歳) 小学生
    T.Oくん(8歳) 小学生
  • Y.Oさん(40代)
    Y.Oさん(40代)

あなたもファラン朴武館でテコンドーを始めてみませんか?

お子様の習い事やご自身の成長のためなどきっかけは人それぞれ。
もし、少しでもテコンドーに興味をお持ちでしたらぜひ一度、道場に来て一緒に汗を流しませんか?
テコンドーの楽しさがきっと伝わるはずです。

あなたもファラン朴武館でテコンドーを始めてみませんか?

体験練習申し込み

よくあるご質問

  • テコンドーってどんな武道ですか?
  • 朝鮮半島で生まれた武道で最大の特徴は多彩な足技です。「足のボクシング」と呼ばれることもあります。また、練習方法は理論的に体系付けられておりどんな方でもテコンドーの技術が習得出来るようになっています。
  • 運動の経験がありませんが大丈夫ですか?
  • 問題ありません。実際に道場生の中にも運動未経験者は多数います。また、テコンドーは体力に自信の無い人でも無理なく技術が身につくように出来ていますので心配無用です!
    むしろ、他の運動や武道の経験が無いほうがクセがなくスムーズにテコンドーの技術が習得出来ます。
  • 子供を習わせたいのですが、怪我が心配です。
  • 武道である以上、怪我を全くしないとは言い切りませんが、経験豊富な指導員が安全に配慮して指導をします。また、会員にはスポーツ保険の案内をしています。
  • どんな人が道場に通ってますか?
  • 幼稚園児から、シニアの方まで様々な年齢層の方が通っています。それぞれの道場によって通っている道場生の年齢層も異なりますので道場選びの参考にして下さい。

代表挨拶

代表挨拶

テコンドー・ファラン朴武館代表の朴 禎 賢です。
ファラン朴武館のHPをご覧くださりありがとうございます。

テコンドー・ファラン朴武館は、1999年1月に創設されてから今日まで、テコンドーを創始した崔泓熙(チェ・ホンヒ)先生の『正統テコンドー』の正しい技術と精神を学び、普及発展させることを使命にして一心不乱に邁進して参りました。

『チャレンジ精神』を合言葉に、常に新しい事に挑戦する姿勢を一貫して貫き、テコンドーの技術と精神を正統に継承しているテコンドー道場として、成長を続けています。設立から今日まで、テコンドー・ファラン朴武館より、テコンドー最高峰の競技大会である80余カ国が参加するITF世界大会、25の国が参加するアジア大会、全国三百の道場から予選を勝ち抜いて参加する全日本大会などで、優勝、準優勝、3位メダリストを多数輩出する事で、全国トップクラスの成績を残す快挙を成し遂げて来ました。

ファラン朴武館は「テコンドーの技術が高いだけでなく、人間性にも優れ、広く大きな心を兼ね備えた指導者の育成と結束」を最も大切な事として捉えています。このような理念のもと、有段者と上級者たちの『有段者技術研究会』、『審判講習会』、『競技強化練習』など多方面に機会を造り、能力ある有段者、指導者の育成にさらに力を入れています。

いいテコンドー指導者が指導する道場は、いい稽古生が育ちます。いい指導者が地域の社会に根付く事で、健全で健やかな青少年たちが育ち、彼らの無限の力が生きて、社会が元気になります。

今世紀、国境を超越して世界がひとつに結ばれるグローバル化時代にあって、インターネットを通じて、ある意味では地球の時間と空間を自由に『情報』で共有出来るようになりましたが、世の中と社会の根本はやはり、「人と人、人の心と心の繋がりが大切」なのです。

「礼儀、廉耻、忍耐、克己、百折不屈」のテコンドー五大精神、人を愛し尊重するという「礼に始まり礼に終わる」武道の精神を心の支柱に据えて、テコンドーを修練します。

文武兼備。教養を備え、体を健全に造る。『初心』を忘れず、指導者たちが力を合わせて、これからもさらなる発展を目指して、力強く革新と挑戦を続けてまいります。