

紹介動画
プロフィール※2026年現在
- 名前:大谷 悟(オオタニ サトル)
- 年齢:37歳
- 指導歴:17年
- テコンドー歴:21年
道場
資格
師範
国内A級審判員
JADP認定 チャイルドコーチングアドバイザー
役職
ファラン朴武館 事務局長
段位
4段(2005年入門)
経歴
- 2019年 3段昇段・副師範任命
- 2024年 4段昇段・師範任命
主な大会実績
国際大会
- 2010年 第5回アジア大会(カザフスタン) 団体トゥル 第3位
国内大会
- 2009年 関西オープントーナメント マッソギ 優勝
- 2016年 第27回全日本大会 団体マッソギ 第3位
- 2019年 第30回全日本大会 トゥル3段の部 第3位
- 2021年 第32回全日本大会 10年連続出場
- 2024年 第35回全日本大会 団体トゥル 第3位/トゥル3段の部 第3位
- 2025年 第36回全日本大会 トゥル4段の部 準優勝
- 2026年 第37回全日本大会 トゥル4段の部 準優勝
表彰
朴武館 最優秀指導者2020 受賞
テコンドーを始めたきっかけ
小学校や中学校の頃に色々な球技を習っていましたが、どれも長く続きませんでした。
高校生の時は野球部に入りましたが、練習がキツくて辞めてしまいました。
そんな時に、辛いことがあったらすぐに逃げ出す自分を変えたい、精神的に強くなりたいと思い、格闘技を始めようと思いました。
色々な格闘技を調べたなかで、テコンドーが近代的な武道で力の出し方が科学的に研究されてると知り、体が細くて力が無い私にも出来るのではと思いました。
そして、家の近くのテコンドー道場に体験に行き、蹴り技のカッコ良さや道場の雰囲気に惹かれて入会を決めました。
テコンドーをしていてよかったこと
自分に自信が持てたことです。
テコンドーの練習をすることで今まで出来なかったことが出来るようになると成長を実感でき、自信を持つことが出来ました。
また、学校の部活動などと違いテコンドーは生涯続けることが出来るので道場で知り合った方たちとの交流を深く長く続けられることもよかったことの一つです。
道場の良いところ
試合での勝ち負けのみにこだわらず武道としてのテコンドーを修練できるところです。
最後に一言
ストレス発散や子供の習い事などきっかけは何でも良いと思います。
新しいことを始めるには勇気が入りますが、変わった自分やお子様の姿を想像して一度体験に来てみませんか?