全日本ジュニアテコンドー選手権大会2026に出場した選手へ感想や今後の意気込みをインタビューしました!

清水 彩衣(前橋道場)

U14 マッソギ女子-45kg級 第3位🥉

大会前の気持ち

黒帯になって初めての大会だったので、とても緊張しました。

大会が終わった後の気持ち

マッソギで3位になれて、嬉しかったです。

これからのテコンドーへの意気込み

今回の大会ではトゥルで勝てなかったので、来年の大会までにたくさん練習して表彰台に乗りたいです。

大会を通して感じたこと

マッソギでメダルを取れたことが自信になりました。
これを力にして、稽古の時間を大切にして練習していきたいです。

山口 凌空(荒川道場)

U12 マッソギ男子+40kg級 第3位🥉

大会前の気持ち

初参加だから緊張するけど、楽しもう!

大会が終わった後の気持ち

初めての参加でマッソギで銅メダルを取れて嬉しかった。

これからのテコンドーへの意気込み

黒帯を目指して頑張りたい。

大会を通して感じたこと

他の道場の人達と交流できた事や、試合を見れた事が良い経験になった。

若林 拓実(川崎道場)

大会前の気持ち

初めての全日本ジュニア大会だったので、上の帯の人とマッソギをすることとか、トゥルでミスらないかとても緊張しました。

大会が終わった後の気持ち

メダルは取れなかったんですけど、自分の改善点や修正点が見つかって、すごくいい経験になったと思っています。

これからのテコンドーへの意気込み

今回の大会での改善点を日頃の練習で直しながら、来年のジュニア大会でメダルを取れるように頑張りたいです。

大会を通して感じたこと

全日本ジュニア大会だったこともあり、皆さんのレベルがとても高くてびっくりしたけれど、周りの皆さんに負けないようになりたいという新たな気持ちも芽生えました。

中村 昇玄(上尾道場)

大会前の気持ち

初めての全日本でしかもみんな凄く上手で緊張していました。

大会が終わった後の気持ち

もっとできたんじゃないかと後悔がありました。

これからのテコンドーへの意気込み

この全日本でもっと練習した方がいい課題が見つかったので、その課題を解決できるようにこれからも稽古を積んで次の全日本に向けて頑張りたいです。

大会を通して感じたこと

準決勝までいくと白熱した戦いが多くなり、僕もそこまでいきたいと思った。

樺沢 直太郎(前橋道場)

大会前の気持ち

大会前はとても緊張していましたが、今までの練習を信じて全力を出し切ろうと思っていました。

大会が終わった後の気持ち

大会が終わり、悔しさもありましたが、多くの課題を見つけることができました。
この経験を次の大会につなげたいと思います。

これからのテコンドーへの意気込み

今回見つかった課題を一つずつ改善し、もっと強くなれるように努力を続けます。
次の大会では納得のいく結果を残せるよう頑張ります。

大会を通して感じたこと

大会を通じて、自分の課題や全国レベルの高さを実感しました。
この経験を今後の練習に生かしていきたいです。

岩井 龍斗(高崎観音山道場)

大会前の気持ち

今年が最後の全日本ジュニアの大会だったこともあり、とても緊張してました。

大会が終わった後の気持ち

とても悔しい気持ちでいっぱいになりました。

これからのテコンドーへの意気込み

今回の大会で負けた気持ちを忘れずに、日々の鍛錬で少しずつ乗り越えていきたいです。

大会を通して感じたこと

今回の大会はレベルが少し高いなと思い、自分も負けていられないという気持ちになり、これからも稽古も励んでいきます。

金井 里桜(足立舎人道場)

大会前の気持ち

初めての全日本ジュニアだったので楽しみな気持ちもありましたが、緊張していました。

大会が終わった後の気持ち

トゥルもマッソギも1回戦目で負けてしまい、悔しいです。

これからのテコンドーへの意気込み

たくさん練習して、次の全日本ジュニアでは今回よりいい結果を出せるように頑張ります!

大会を通して感じたこと

強化練習で教えてもらったことを大会で出すこともできて、いい経験になりました。
他の道場生と仲良くなることができたのでよかったです。