全日本ジュニアテコンドー選手権大会2026に出場した選手へ感想や今後の意気込みをインタビューしました!

山田 湊太(名古屋道場)

U12 マッソギ男子-35kg級 優勝🥇

大会前の気持ち

トゥルもマッソギも優勝したい。

大会が終わった後の気持ち

トゥルの負けた原因を分かって嬉しかったし、マッソギの優勝が嬉しいです。

これからのテコンドーへの意気込み

真剣に楽しく、誰にも負けない。

大会を通して感じたこと

知らないところにたくさんの自分より強い選手がいるから、負けないように練習しようと思いました。

新井 隆浩(荒川道場)

大会前の気持ち

あっと言う間に大会の日が来るのは分かっていたし、会場も何回も来たことがあるので、ある程度気持ちは落ち着いていました。

大会が終わった後の気持ち

トゥルは2回戦、マッソギは1回戦と、練習した分のわりにあっけなく試合が終わってしまったことが本当に悔しかったです。
結果的に負けた相手は両方優勝しましたが、自分の中では全然勝てない相手だという意識はなかったし、むしろ勝ち切れれば優勝できたんじゃないのかなと思ってしまい、余計に悔しくなりました。

これからのテコンドーへの意気込み

練習あるのみだと思っているので、諦めずにこれからも自分の課題に向き合いながら頑張ります。
来年の夏は絶対に優勝します。

大会を通して感じたこと

強化練習で指導してくださったり、大会でサポートしてくださったりしたコーチの皆さん、本当にありがとうございました。

綾谷 優海(前橋道場)

大会前の気持ち

緊張と楽しみがありました。

大会が終わった後の気持ち

悔しかったけど楽しかったで。

これからのテコンドーへの意気込み

これからも自分のペースでテコンドーを楽しく続けていこうと思います。

大会を通して感じたこと

自分はまだ全然ヒヨッコだと思いました。

本荘 朝大(上尾道場)

大会前の気持ち

しっかりと強化練習に取り組んできましたが、全日本大会という大きな舞台に挑むことへの緊張や不安もありました。
それでも、これまで積み重ねてきた練習を自信に変えて、今の自分の力を精一杯出し切ろうという気持ちで大会に臨みました。

大会が終わった後の気持ち

しっかりと、今できる精一杯の力を出し切りました。
特にマッソギでは一勝もできず悔しい結果となりましたが、今回の試合で得た経験や課題は、次につながる大きな収穫だったと思います。
この悔しさをバネに、さらに練習を重ねて、次はもっと成長した姿を見せられるよう頑張ります!

これからのテコンドーへの意気込み

今の自分よりも、もっと上手く、もっと強くなれるように、今回の試合で見つかった課題と向き合いながら、これからも一つひとつの練習を大切にしていきたいと思います。
悔しかった気持ちを忘れず、次の試合では今回よりも成長した姿を見せられるように、これからも意欲を持って練習に取り組んでいきたいです。

大会を通して感じたこと

自分の実力不足を改めて痛感した大会でした。
この悔しさを次の成長につなげ、全日本ジュニア大会でも通用する選手になりたいです。
これからは、トゥルでは一つひとつの技の精度を高め、マッソギでは積極的に攻めて、たくさんポイントを取れるようにしていきたいです。
今の自分に満足せず、もっと上手く、もっと強くなれるように、日々の練習を大切にして努力していきます。

本荘 大知(上尾道場)

大会前の気持ち

初めての大会だったので、ちゃんとできるか不安でした。

大会が終わった後の気持ち

緊張したけど、最後までやり切ることができてよかったです。

これからのテコンドーへの意気込み

もっと練習して、強くなれるようにがんばりたいです。

大会を通して感じたこと

みんな強くてびっくりしました。
もっと強くなりたいと思いました。